インタビュー続々とアップ中。UVERworld TAKUYA∞、真太郎登場です。


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とにかくイイ曲なんです。

『THE OVER』



ツアーのことや、男祭り・女祭りのこと

いろんな話になりまして。



TAKUYA∞君、もうかれこれ500キロ以上走ってるんだって(^^;)




PCの方はこちらから。
http://www.appealing.co.jp/


モバイル・スマフォの方はこっちが見やすいかも。
http://appealing-interview.at.webry.info/



※写真はPC版のほうがメインです。


ミュージカル界の若手スター、田代万里生・柿澤勇人の対談です!


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そうなんです。

我らがマリリン、いえ田代万里生といえば

ESCOLTAのメンバーとしてずっと連載をしてもらっていた間柄。



いまやすっかりミュージカル界の若手ホープでございます。おほほ。



今回はまもなく開幕するミュージカル「スリル・ミー」で


組は別なんですが共演する柿澤勇人君と対談して頂きました!



先には「アリス・イン・ワンダーランド」での共演も決まっているという二人。





オモシロかった~~~。



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なんとこの「スリル・ミー」、もう一つ別の新キャスト組には


あの「ラムネ」でおなじみの(?)小西遼生君も出ております。




まさにアピーリングな舞台です。



かなり注目しております!




ぜひぜひ!






いよいよ舞台「スピリチュアルな1日」、池袋あうるすぽっとで初日です。


昨日、公開稽古に行ってきまして。



いよいよ本日より舞台「スピリチュアルな1日」が始まります。


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やっぱり吉本さんがオモシロ過ぎて笑ってしまう。

TBSドラマ「ATARU」にご出演されてますが、

もうその声だけで反応するようになってしまった(笑)。



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石田さんと片桐さん。やっぱり笑ってしまう。




東京公演、当日券も出るようなので

気になる方はぜひぜひこちからか→









BREAKERZ 13th NEWシングル『オーバーライト/脳内Survivor』インタビュー!!!

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2012年7月27日(金)

日本武道館で行われる

BREAKERZ デビュー5周年記念ライブ “WISH 4U”も目前です。


TEAM B.R.Z.のみなさま、ご準備いかがでしょうか。




いよいよ今週水曜日、

13th Single 『オーバーライト/脳内Survivor』がリリースです!




今回もまた3人にインタビューしてまいりました。



ニューシングルのことはもちろん、

“鬼ごっこ”のこと、”ライブ”のことなどなど話してもらっております。




さあ、SHINPEIさんは鉄琴奏者への道が開いたのか!?




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橘ゆりかの言いたい放題 やりたい放題 第7回 更新しました。


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今回は今注目の美女メタルバンド・Aldious(アルディアス)に会いに行ってまいりました。


メタルシーンにドレス姿で降臨したアルディアス。


その姿はもちろんですが、


演奏だってかなりのものです。



橘ちゃんを交えた女子トークはこちらからどうぞ




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舞台「スピリチュアルな1日」公演直前!舞台稽古レポートです!


公開直前の稽古場に行って参りました(^^)。


すでに完売している回もありますし、

大阪は全公演SOLD OUTという人気ぶりです。



何度見ても笑ってしまう、そして最後にココロがじ~んとする、


そんな「スピリチュアルな1日」です。




みなさまもぜひぜひ、劇場でご覧下さい!!



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↑石田さん、稽古着もオシャレです



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谷山浩子さん、デビュー40周年記念イヤーを語る。

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ここ最近コンスタントにお話しさせて頂いている谷山さん。


今年デビュー40周年を迎え、アニバサーリーイヤーに突入しました。


「ここまで来ると、切りのいい数字の時には

何らかしら締めることになるのよ(笑)。私はいつもと変わらないわ。」


とおっしゃいますが、


40周年といえば、矢沢永吉さんもそうですしね。。。




ホント、スゴい。





やっぱりその当時は、限られたスタッフだけでバンに乗って全国を回っていたそうです。

搬入搬出を現地のファンの方が手伝ってくれたりしたんですって。




そんな話も伺いました( ̄▽ ̄)




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D☆DATE ファーストアルバム『1st DATE』リリースインタビュー UPしました!!


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5月です。



D☆DATEの1stアルバム『1st DATE』がリリースになりました。


ちょい追いかけ気味ですが


インタビューはもちろん、前回に引き続き


PC版ではインタビューとともにフォトジェニックな4人をたっぷり載せております。


ジャケットの印象とはまた違って、


今までにないWILDな感じに仕上がっております。









ワイルド・・・・



だぜえ




PC版はこちらから(写真はこちらに掲載しております)


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第6回 アイドリング!!!19号 橘ゆりかの言いたい放題 やりたい放題 ~石鹸屋にアタック!~


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橘ちゃんの連載アップしました。



「言いたい放題やりたい放題」にリニュアルして

橘ちゃんが話題の人に直撃する!という企画ですが、

まあ~それはそれは、

みなさん取材後に話題沸騰!というか( ̄▽ ̄;)。。。





ゴールデンボンバーにも登場頂きましたが、

飯塚監督、おめでとうございます!




さて。今回アタックしたのは


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石鹸屋です。





石鹸を売っている人たちではありません。




"ある筋"でものスゴく人気のあるロックバンドなのです。




石鹸屋のブレイクも近い・・・・!?





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舞台『スピリチュアルな1日』より猪塚健太・今井隆文・柳澤貴彦にインタビュー!!


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舞台「スピリチュアルな1日」のチケット一般発売がいよいよ4月28日(土)になります。


前回の石田明(NON STYLE)さんのインタビューに続き、


石田さんにガッツリ絡む若手3人


猪塚健太・今井隆文・柳澤貴彦にアタックしてきております( ̄▽ ̄)。




今井君は前回に引き続き"天使"役で登場。


そして柳澤君は以前、舞台「BLACK PEARL」の時に登場してもらいました。


イケメン猪塚君は初登場になりますが、3人がまた石田さんと仲イイんだな(笑)。





とにかく楽しくて、笑って、泣いて、元気になれる作品になること間違いなし!



ぜひぜひ( ̄▽ ̄)ぜひぜひ。





PC版インタビューはこちらから


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チケットはもちろんこちらから!






最近舞台づいてるな・・・





D-BOYS STAGE 10th 舞台「淋しいマグネット」2回目ちょいレポ!

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4月8日(日)より渋谷Bunkamuraシアターコクーンで上演されているD-BOYS STAGE 10th 舞台「淋しいマグネット」。

惹かれ合い、傷つけあう4人の若者の20年を描いたこの青春群像劇は、若い世代から圧倒的な支持を受けているスコットランドの気鋭の演劇作家ダグラス・マックスウェルの名作として世界各国で上演されている作品。



4人の少年の9歳から19歳、29歳までを演じているのはD-BOYSから柳下大、遠藤雄弥、荒木宏文、瀬戸康史、陳内将、碓井将大、橋本汰斗、阿久津愼太郎。


8人がダブルキャストかつチームをReds、Blues、Whites、Purplesの4つに分け、それぞれの個性をぶつけ合いながら3つの時代を演じるだけでなく、物語のなかで展開される劇中劇の人物までも本人たちが登場するという、舞台ならではの見事な展開に連日客席から大きな拍手が沸いています 。




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先日、初日のRedsの舞台を少しだけレポートしましたが、舞台は日々変化していくもの。


東京公演も折り返しを迎え彼らがどう変化しているのか、そしてもちろん、別チームだった時にはどんな風に変化するのか。とにかく"他のチームも観てみたい"という衝動にかられ、さっそくWhitesを観に行ってきました(笑)。


※ 写真は撮影が許可されている公開稽古の時のものです。ご了承ください。




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人気公演だったとしても舞台の場合は “当日券”が出ることが多いのがうれしい。アフタートークにゲストで登場していたD-BOYS加治将樹も言ってましたが、1回目に受ける印象と2回目に見えてくる景色や聞こえてくる台詞はやっぱり微妙に違ったりします。



1回目では瀬戸康史演じるリューベンの怪演に釘付けでしたが、今回とにかく目を引いたのは柳下大の役作りの細かさ。



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多分彼は演じるうちにシオンという人物がどんどん自分の中にでき上がっていってるようです。



表情の変化やしぐさ、手の動きひとつまで、田舎でずっと育ってきた雰囲気や、仲間を喜ばせようと思って工場に籠って作業をしたり、自分の苦しいことや悲しいことを表に出さずに周囲に気を使う性分のシオンそのもの。



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体型をシオンのイメージに合わせたのもさすがですが、それ以上に彼は役に対して日々相当熱心に研究しているに違いありません。演じるたびにどんどん田舎のオジサン度が濃くなって、最後はどんなシオンになっているのかぜひ見届けたい(笑)。


8月にはあの舞台「タンブリング」への出演も決定、この体型が短期間で戻るのかな?と心配にもなりましたが、彼は間違いなく別人のようにキッチリ絞った姿で我々を驚かせてくれることでしょう。




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そしてリューベン・瀬戸康史。


アフタートークで「リューベンを演じる上で難しかったことは?」と質問された彼はひと言、「難しいところはなかったですね」と返しました。


それは観ていてわかります。


それが脚本を見た瞬間からなのか、稽古をしている段階なのかは後で聞いてみたいと思いますが、ある瞬間から彼はリューベンという役を掴み、その時からリューベンはそこにずっといたと思います。


オンとオフのある表現は役者・瀬戸康史の得意なところ。
彼は絶対どこかにスイッチがついているはず・・・・・この舞台を観た方はもちろん、そう思っているのは我々だけではないはず。




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今回観ていて驚いたのは、碓井将大と橋本汰斗。

彼らが演じたゴンゾとトオルはRedsで観た遠藤雄弥と荒木宏文のゴンゾとトオルと見間違うほど全く同じゴンゾとトオルだったことです。ゴンゾはゴンゾ、トオルはトオル。

姿形だけでなく、動きや台詞まわし、イントネーションまでそのまま。


“個性がぶつかり合う”と思っていたけれど、実はそれぞれのキャストが脚本に忠実に、精巧かつ精密に演じているのでは!?そう思わされるほど、碓井将大と橋本汰斗の演技は興味深いものでした。


こうなるとやっぱり、陳内将と阿久津愼太郎が演じるシオンとリューベンも観てみたい・・・・・・。





ん~~~、観たい~~~。







もう既にご覧になられた方も、これからを楽しみにしている方も

たくさんいらっしゃると思いますが、

チャンスがあればぜひ、当日券を狙ってこの舞台をいろんな角度から、

いろんな視点から楽しんで頂きたいと思います。





東京公演当日券情報はこちらから








D-BOYS STAGE 10th

舞台「淋しいマグネット」



2012年4月8日~4月28日 東京 Bunkamuraシアターコクーン

2012年5月3日~5月6日 大阪 イオン化粧品シアターBRAVA!


原作:ダグラス・マックスウェル

演出:茅野イサム

出演:瀬戸康史、柳下大、遠藤雄弥、荒木宏文、阿久津愼太郎、陣内将、碓井将大、橋本汰斗 ほか




※公演毎にキャストが異なりますので事前にご確認下さい。

【Reds】柳下 大、遠藤雄弥、荒木宏文、瀬戸康史

【Blues】陳内 将、碓井将大、橋本汰斗、阿久津愼太郎

【Whites】柳下 大、碓井将大、橋本汰斗、瀬戸康史

【Purples】陳内 将、遠藤雄弥、荒木宏文、阿久津愼太郎



D-BOYS STAGE 10th 舞台「淋しいマグネット」シアターコクーンで開演!ちょいレポ!

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春うららかな本日、舞台「淋しいマグネット」の初日の幕が開きました。





2007年の旗揚げから6年目、10作品目を迎えるD-BOYS STAGEが初めて

演劇の殿堂・Bunkamura シアターコクーンで上演。




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「役者としてここに立てることは本当に幸せです。今回だけで終わってしまうことのないよう、

とにかく一生懸命頑張ります。D-BOYSをいつも応援して下さる皆さんはもちろんですが、

演劇が好きな方に見ていただいて楽しめる作品です」と瀬戸康史。




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今作はスコットランドの気鋭の劇作家、ダグラス・マックスウェルの名作で日本初上演。

世界各国で上演された今作を、日本版では舞台を国内のとある地方都市と設定したものの

惹かれ合い、傷つけ合う4人の若者の20年を描いた青春群像劇として

8人の若手注目株の俳優が演じます。







今日の通し稽古ではD-BOYS先輩組中心のREDSチーム、

瀬戸康史、柳下大、遠藤雄弥、荒木宏文が熱演。






9歳、19歳、29歳という3つの時代を演じ分けるだけでなく、

劇中で展開される“寓話”の中の登場人物をも演じ分けるという

何パターンもの役をこなすのは、さすがD-BOYS先輩組。






なかでも、物語を創作する優れた才能を持つ転校生、リューベンを演じる瀬戸康史の

表現力の豊かさはいつもながらとにかく圧巻。




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また、普段は優しくてしっかり者でお兄さんキャラの荒木宏文は

見ている側がイラっとさせられるほどしたたかなトオルを見事に演じます。




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そして前作「検察側の証人 ~麻布広尾町殺人事件~」でも犯人役を熱演、

確かな演技力で幅広く活躍している柳下大は、役柄にあわせ体重を増加させ

シオンという役に臨み、



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同じくD-BOYSの看板役者、遠藤雄弥が演じるゴンゾは

20年という時間の流れに翻弄されていく一人の男の人生を的確に演じ分けていました。



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目を見張るほどの早着替え、

演劇らしい華やかさや、異空間への瞬間移動もありつつ

ステージの作り方も興味深く、

見どころ満載な舞台「淋しいマグネット」。






同じ役を阿久津愼太郎、橋本汰斗、陳内将、碓井将大がどう演じるのか。





今日初日を迎え、東京は4月28日(土)まで、そして大阪公演が5月3日(木)からと、

それぞれ4チームの組み合わせによって

この舞台、そして8人それぞれの芝居がどんどん進化していくに違いありません。






D-BOYS、D☆DATEファンの方はもちろん、

舞台好きな方にもぜひ楽しんでもらいたい作品です。









既にチケットが完売している回もありますが、当日券含め

チケットの情報はこちらから





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D-BOYS STAGE 10th

舞台「淋しいマグネット」



2012年4月8日~4月28日 東京 Bunkamuraシアターコクーン

2012年5月3日~5月6日 大阪 イオン化粧品シアターBRAVA!


原作:ダグラス・マックスウェル

演出:茅野イサム

出演:瀬戸康史、柳下大、遠藤雄弥、荒木宏文、阿久津愼太郎、陣内将、碓井将大、橋本汰斗 ほか




※公演毎にキャストが異なりますので事前にご確認下さい。

【Reds】柳下 大、遠藤雄弥、荒木宏文、瀬戸康史

【Blues】陳内 将、碓井将大、橋本汰斗、阿久津愼太郎

【Whites】柳下 大、碓井将大、橋本汰斗、瀬戸康史

【Purples】陳内 将、遠藤雄弥、荒木宏文、阿久津愼太郎







Purple Days 3/18@池袋EDGE『PurpLIVEshoW vol.2』レポUP!!




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Purple Daysのセカンドワンマンライブ



『PurpLIVEshoW vol.2』のライブ写真が届きました!



メンバーからアルバム『Sucker Punch』に収録されている楽曲について



インタビューで語ってくれたこととあわせて



あらためてアルバムを聴くとコレがまたイイ作品なんだな( ̄▽ ̄)。




PCの方はこちらから


モバイル・スマフォの方はこちらから
http://appealing-interview.at.webry.info/




再演決定!舞台「スピリチュアルな1日」。再び石田さんにインタビューしました!!!



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先日もお知らせしましたが

昨年密着した舞台「スピリチュアルな1日」の再演が決定しました。



本文にも書きましたが、

ホントいろいろあって大変だった時期をまたいで取材をしたので

なかなか思い入れの深い舞台です。



今回は東京だけでなく、大阪、そして石田さん念願の仙台でも公演が決定。





もう、さっそく石田明さん(NON STYLE)にインタビュー。



PC版はこちらから(石田さんのオシャレ私服写真あり)


モバイル・スマフォ版はこちからかどうぞ




本日発売!UVERworld 21thシングル『7th Trigger』インタビュー<前編>!


UVERworld 21thシングル『7th Trigger』リリースですね( ̄▽ ̄)。

もうたっぷり聴き込んでいる皆さんもいらっしゃると思いますが

5人にインタビューしております!



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『7th Trigger』はもちろんですが、


『バーベル~皇帝の新しい服ver.~』、『AWAYOKUBA-斬る』についても話してもらってますが、




こんな風にTAKUYA∞君は考えてるんだな~~




といつもながら感激してしまいます。





前編・後編でお届けします。

撮り下ろしのPC版が待ちきれないので(笑)、先にモバイル・スマフォ版をお届け!




こちらからどうぞ!


今はPC限定ですが、とにかくD☆DATE、(JUST NOW) ほぼ日本一の大特集でお届け(^^)。


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いやあ、、、とにかくまだまだいける(笑)。



今度雑誌でつくろう(^^;)。





ここだけの話、32p大特集。

これはWEBの特権なのかな。

見せずにはいられない、という気持ちもありつつ

とにかくこの4人のストイックな姿勢と、音楽に向き合う姿勢が大好きなんです。



応援せずにはいられない。




でも、そんな彼らを支えているのは

寒空の中、イベント会場に集まってくれたり

CDを買ってくれる皆さんあってのもの。





がんばるアーティストを応援する、そんな皆さんへ今回の特集が届いてくれたらと。





がんばってパソコンから見てみてください(^^;)。


また4人に会いたくなると思います。







・・・それにしても、

オフショットにOKを出してくれたスタッフに感謝感謝(笑)。


かなりレアな写真じゃないかと(笑)。



PC版、ぜひこちらをクリックしてどうぞお楽しみください。








Purple Days『恋愛ティーチャー恋心』インタビュー&ふたたびMV撮影密着しました(^^)v


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『恋愛ティーチャー恋心』をリリースして盛り上がっているPurple Days。




アルバムも控え、ワンマンライブも控え、絶好調なのではないかと(^^)。



インタビュー、そしてMV撮影現場に乗り込みまして(笑)。




なんで『恋愛ティーチャー恋心』というタイトルがついたのか、


このタイトルを決めるまでに42案提出したことなど


そんな制作秘話をたくさん話してくれてます。






MV撮影の様子はPC版からしかみれないのですが、

ちかぢかtwitterで夜中祭りします(笑)。





PC版はこちらから


スマフォ・携帯はこちらからどうぞ





アルバム、たのしみだなあ( ̄▽ ̄)




やっぱり名前のところ、アイコンにしようかな(笑)。




期待の新人。BeepSpree(ビープスプリー)インタビュー。


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可能性を多分に秘めているBeepSpreeというバンドでございます。


Rough Diamond (ラフ・ダイアモンド/ダイヤモンドの原石)という言葉がピッタリ。





オーディションで結成されるという、

最近のバンドにはめずらしい成り立ちの彼ら。



3年後にどんなアーティストになっているか、ちょっと楽しみ(^^)。



PCでご覧の方はこちらから

スマフォ・携帯でご覧の方はこちらから



どうぞ。